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ピチェート先生の整形手術

・・・は、ただ手術をするだけではありません。 世界水準の限りない看護、思いやりで患者としてではなく人として尊重くれる。このことは本当に驚きです。

ピチェート先生を知ったきっかけは、インターネットで手術の値段を検索をしていたことで偶然知りました。タイの他の場所も幾つか調べましたが、先生の手術が一番値段が手頃でした。実際先生の値段に比べ2倍以上する所もありました。

はっきり言って、当初は費用がとても安いことでかえって私は怪しい印象を持ちました。が、調べていくにつれ、ピチェート先生をだんだん信頼出来ると思うようになりました。

まず在バンコク・デンマーク大使館では先生を薦めなかったですが、彼らも先生が評判の良い認定医であることは知っていました。在デンマーク・タイ大使館からも同じことを言われました。

私は他に先生の三人の患者と連絡を取りました。患者推薦文の中のメールアドレスを見て連絡を取ったのです。その中の一人でイギリスのJane Ducidre氏から返信をもらいました。彼女は全ての質問に対し丁寧に答えてくれました。メールの終わりには「心配しないで、やっちゃいなさい!」と書いてありました。

そして彼女に言われる通り、私は手術をすることにしたのです。全く後悔などありません!

私は息子と共に6月18日正午にバンコクに到着。空港に着陸すると同時にピチェート先生とスタッフが握手で私達を迎え、二週間飛行機で帰国するまで常に送迎してくれました。目的地がそれが例え観光であったとしても、常に先生のドライバー二名がクリニックからどこに行くのも送迎してくれるのです!!希望しない限り、自分達の足でタクシーを拾う必要など一切ありませんでした。

バンコクでは、入院中、プリンストンパークスーツホテル滞在中の手術前後ともにありとあらゆる看護を受けました。

手術後二日目、少し体調を崩し、吐き気と目眩がありました。先生は一般内科医を呼び、直ちに診断を受けさせてくれました。それも一切のお金も取られませんでした。

フェイスリフト手術をした為に病院食が噛めずに困っていたら、直ちに柔らかい食事を病院外から取り寄せてくれました。常に付き添っていた息子のエクストラベッド代や食事や他経費も全く請求されませんでした!美容院代やフットマッサージなどでさえ、ピチェート先生が支払ってくれたのです!私はまるでお姫様気分でした!

退院当日、もう動いても良いとの許可が出たので、退院したその足で、息子と二人の自分達だけで観光とショッピングに出かけました。言えばドライバーがどこに行くにも連れて行ってくれると分かっていましたが、自分達だけで行くことを申し出ました。

何日か後にクリニックに行き、健康診断、患部洗浄を受けました。その後、診察予約は入っていなかったのですが午前中にクリニックから電話があり、「きちんと眠れているか、痛みや腫れはないか、回復は順調か」などを聞かれました。そして全く余分なお金を請求されることはなかったのです。

異文化・風習を持つ外国に行くことへの不安、そして一体どれほどの腕なのか全く未知の外科医に、自分は麻酔をかけられ顔や他の大切な個所にメスを入れられることへの不安。これら全てピチェート先生に会ったことで払拭されました。

先生と長時間クリニックで話し合うことで、先生を信用、信頼出来るようになりました。先生の話を聞く態度はとても好感が持てました。自分の希望に対しての長所短所を見きわめ、説明してくれるのです。

そして手術前に健康診断を受けたWibhawadi病院に関しては、その水準の高さを見て、私はかなり安心しました。血液、尿、レントゲン、超音波、ECGなどの検査を受けました。

ピチェート先生は整形外科医として15年の経験があり、自分の仕事をきちんと分かっている方です!手術結果は本当に素晴らしいです。先生のサイトの手術前・後の写真を見て、あなた自身も検討されることです。

私について言えることは、出国前に考えていたよりもずっと幸福で、ずっと美しい姿で帰国することが出来たということ。先生、本当にありがとう!

これを読んでいるあなたも、何か私に質問があったら、気楽に連絡して下さい。アドレスは j-lo@privat.tele.dk です。喜んで返信します。希望の場合はお電話さしあげます。

敬具

Jeannette Larsen Lorentzen
デンマーク

バストリフトと豊胸手術を受けたオーストラリア患者からの喜びの声
タイで素晴らしい手術を受けた私は、是非皆さんにピチェート先生と先生のスタッフ達を推薦したいと思い、これを書いています。

飛行機でバンコク空港到着と同時にHaiさんという人なつこい男性に迎えられ、豪華なミニバスに飛び乗り、悪名高いバンコクの渋滞の中を走りました。

到着すると大勢の愛らしいスタッフ達に迎えられました。私は一人旅のために不安で怖かったのですが、先生のスタッフはとても親切で、私にお茶を入れてくれたり私に話し掛け私をなごませてくれました。私は健康診断を受け、治療方法について細かい説明を受けました。ホテルのチェックインタイムが午後一時だったのでそれまでオフィスで待たなければなりませんでした。するとMaoさんが「ヌードルを食べないか」と聞いてきました。そのヌードルはなんとマクドナルドのデリバリーでタイだけだそうです!

その後、約100項目の書類にサインをしなければならず、これに私はとても怖気づけさせられました。私は海外に出るのは初めてで、オーストラリアの家族がとても恋しくなったのです。まるで大きな年老いた少女みたいですが、気分が乱されました。するとMaoさんが私を慰めてくれ、彼女の携帯から故郷に電話してくれました。
Mouthさんは私にSIMカードとプリペイドカードを用意し、滞在期間中に実家に電話が出来るように手配してくれました。

問診中に何種かのサイズのインプラントを服の上から胸に当てて、手術後のバストがどうなるか試しました。これからもし豊胸を受ける患者さんは、自分がなりたいバストサイズのワイヤー入りのブラを自国から持参されることをお勧めします。これによってどのサイズにすべきかを決める目安になります。

スタッフが車でホテルまで連れて行って割引価格を手配してくれました。チェックイン中に、なんてこの人達は親切で本当に優しいんだろうと圧倒されました。道案内、インターネット接続、ファックス、買い物やナイトライフのコツなどなど旅行者の知恵袋みたいなことや、洗濯の仕方まで親切に教えてくれました。

ホテルでは朝食はアジア西洋ミックススタイルのラーメン、スープ、キムチ、サラダ、ホットケーキ、卵などのビュッフェスタイル。食後は部屋の特大スクリーンテレビでCNNを見て、自分はまるで億万長者のような豪華な気分になりました。手術当日は30分ほどのシャワーの後、荷物をまとめ、下階に降りるとスタッフが迎えていました。

ロビーで私は素敵な女性に会いました。彼女もまたピチェート先生の患者で、タイでの彼女の滞在などについて話しました。彼女はとても若々しくはつらつとしていて、しかし彼女には孫がいることを聞いて、彼女の完璧な外見と肌色の美しさを見て、先生は本当に芸術家だと感じました。

病院では何種類かの血液検査とレントゲンと手続きを済ませ、アメリカのケーブルテレビ、トイレ、通常のベッドと付き添いのためのエクストラベッドとバルコニー付きの贅沢な個室に案内されました。

車ベッドで手術室まで運ばれて腕に点滴を射され、ピチェート先生が「検査結果が全て異常なしなのでこれから始めます」と言ったのを覚えています。そしてその後の記憶はオペ後に病室ベッドに運ばれ眠ったことまでです。

目を覚ますと優しい看護婦さんが検診に来ていました。彼女は完璧な英語で私に話し掛け、「何か食べたいか」と聞いてきました。私はご飯と水が欲しいと答え、しかし一口口にした途端にまだ麻酔が切れていないためか、すぐに吐き気がしました。これから来る患者さんには麻酔が完全に切れるまでただ寝るようにして、何か欲しかったら水だけにすることをお勧めします。

二日後、看護婦さんによって定期検査を受けました。そしてMaoさんに呼ばれ薬を渡され回復についての指導を受けました。

病院の個室の大きなテレビでは観たかった最新映画ばかりを放映していたので入院期間もあっという間でした。部屋の個人用トイレは素晴らしいことに5歩で行ける距離にあったので最初のうちだけ介助が必要でしたがとても快適でした。

そして今までで食べた中で最も美味なトムヤムスープやクラブサンドイッチなどを食欲回復後に食べました。どの病院食もとても美味しくて、食事毎にスープとオレンジジュースや紅茶やコーヒーが付いてきます。病院の治療はファーストクラスで、自分の国に比べても驚きです。

それぞれ手術毎に違いはあるでしょうが、私の豊胸バストリフト手術に関して言えば、激痛を感じたのは、急に動かそうとした時や重い物を持つ時だけで、痛みはとても軽いものでした。今回の手術体験の中で不快だった事は、シャワー出来なかった為にヘアスタイルがまるでアインシュタインのようだったということだけでしょうか。ただヘアカットや洗髪も注文できますのでこれも大したことではありません。

退院後翌日、先生の他の患者さん達と共にバンコク郊外に日帰り旅行に出かけました。同じ体験をした仲間と一緒に過ごすことは素晴らしく、自分の滞在に正常さを与えてくれました。何箇所の寺院を観光後、バンコクに戻り、倒れるまで買い物をし続けました事が一番のハイライトでした!

ピチェート先生のオフィスで定期検査を受け、包帯交換をして先生は全ての質問に答えてくれました。手術後は切開口に軽い感染症がありましたが、これは抗生物質で簡単に治療出来ました。手術後何ヶ月か経ちましたが、胸筋下移植は多少上部にありますが、これも時間と共に下に下がってくるそうです。

ピチェート先生、本当にありがとうございます。そして手術をファーストクラスのものにしてくれた素晴らしい全スタッフの皆さん、ありがとうございました。全ての皆さんにこの素晴らしい手術をお勧めします!


オーストラリアの

日本語での問い合わせ:pichet@bangkokplasticsurgery.com

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ピチェート医師の携帯 (タイ語、英語) : 001-010-6681-933-1010 (タイ国内の場合:081-933-1010)
クリニックの電話 : 001-010-662-690-8000 (Auto) Fax : 001-010-662-277-5907 日本語での問合せ 携帯:
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