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ロビンと妻のチェリー

こんにちは。ロビンと申します。年齢は42歳、最近性転換手術を受けました。パートナーとは知り合って26年が経ち、結婚して23年になります。今は以前より親密になる事が出来ました。これから私が体験したタイにおけるピチェート先生との冒険とその意見について述べたいと思います。皆さんが手術の決心をなさる際にこのメッセージがお役に立てればと思います。

2003年8月13日から9月5日までの間ピチェート先生にお世話になり、最近タイより帰国しました。

私は大きな手術を受けました。ピチェート先生、先生のスタッフ、そして手術の結果に大変満足しております。受けた手術は結腸切除による SRS 、全体的な顔の女性化手術( FFS )、及び豊胸手術です。 FFS には全体的なブロウリフト、上下眼瞼手術、鼻整形、唇をふっくらさせる手術、顎骨削り、口部縮小、頬の増加、喉仏切除が含まれています。

先生は素晴らしい方です!先生はあなたを収入源としてではなく、人間としてケアをして下さいます。私と共に手術プランを作成するのに4時間もかけて下さり、しかも私が到着した次の日に行われたクリニックでの検査にも更に数時間かけて下さいました。クリニックでの検査終了後、病院に移動して頭部 X 線写真、胸部 X 線写真、そして心臓の検査を行い健康状態の確認を行いました。検査終了後、とても素敵な個室に入院しました。部屋は約30フィートで、 20 フィート程の広さに小さなキッチンがが付いており、街全体が見渡せました。旦那が一緒に来ていたにも関わらず、私には付き添いとして一人看護アシスタントがあてがわれました(追加料金なしです)。この素敵なアシスタントの女性が手術中及び集中治療中、私の旦那と共に付き添ってくれました。寝る時でさえ一緒でした。部屋に戻って来るといつも専属の看護婦の様に世話をしてくれました。こんなサービスはアメリカではあり得ません。

ピチェート先生には病院費用、全治療費を含む定率手数料を支払えば良いのみで、病院を退院してからはホテル代以外余分にかかる追加“料金”は一切ありません。先生とスタッフは必要に応じて日に2回、ホテルまで訪問して下さいます。そして先生がいらっしゃる場所、病院、クリニックに行く場合はいつでもプライベートタクシーを用意して下さいます。スタッフを通してリクエストした食事は毎日先生が用意して下さいます。(タイ料理、 KFC 、ピザハット、マクドナルド等)これら食事の料金は一切受け取らず、先生自身、タイはあなたにとって外国なのだから、十分なケアがなければくつろぐ事が出来ないと理解しているからとおっしゃると思います。

先生は私の手術時間の長さを心配されていました。手術時間は12.5時間にも及び、その時点で先生が受け持った手術の中で最長でした。追加料金なしで病院の個室に私を移す前に予防措置として集中治療を施して下さいました。私がお腹の痛みを訴えた時、先生は夜中の3時に病院に戻って来て下さり、問題ないと確信出来るまで、隣の繋がっている部屋に一晩泊まって下さいました。

手術は全て上手く行きました!発熱もせず、すぐに回復しました。上述した通り、先生は投薬も含め全ての治療を行って下さいました。病院に入院中は点滴投薬、そして退院後は丸薬と2週間はコンスタントに抗生物質を服用しました。 SRS の結果は、私の中ではパーフェクトです。膣の深さは6インチ以上あり、何の問題もなくサイズ6のダイアレーター(15 / 16“)を使用しています。術後4日よりダイアレーターの使用を開始し、ダイアレーターがいかに重要な物で、完璧な性的感覚を持ちたいなら日に少なくとも2回は行う様、忠告して下さいました。新しい膣の見た目は満足出来る物ですが、もしパーフェクトな膣を望むのであれば将来的に2度目の手術を行う必要があります。クリトリスには素晴らしい感覚があり、手術箇所全体も感覚があります。バァギナセックスを男性としましたが、大変素晴らしい物でした!ピチェート先生の技術とクリニックのスタッフによるサポートのお陰で完全な女性になる事が出来ました。

豊胸手術は均等でとても良い見た目です。始めのうちはあざがひどかったのですが、すぐに良くなりました。先生は筋肉下へのインプラントは行いませんので、もしそれをお望みであれば他の場所を探す必要があります。(上記は私の勘違いから来ていたもので、実際ピチェート先生は筋肉下のインプラントを行っています)

考えた事:

私が拝読したインターネットの批判の中に、ピチェート先生による単純陰茎皮膚反転による手術では充分な膣の深さを得る事が出来ず、2度目の皮膚反転も行わなかったとありました。

意見: 私が勉強した中で、そこまで大変長いペニスを持っていない限り、どんな医者でも単純移植技術によって深い膣を形成する事は不可能です。ピチェート先生は陰茎移植及び 陰嚢皮膚移植もしくはその他の部分、例えば腹部、鼠径部の皮膚を同時に移植する様提案されています。2.5インチ以上の膣を希望し、陰嚢または陰茎の皮膚が充分でない場合は S 状結腸切除手術を強く勧めていらっしゃいますが、リスクも高い為、この手術を受ける前は充分に検討された方がいいと思います。通常ピチェート先生は SRS の際には、 陰茎移植及び 陰嚢皮膚移植をまず始めに行い、皮膚組織が充分でない場合、最終的に結腸手術を行うかどうか検討されます。

ピチェート先生はお一人で結腸切除を行うのではなく、一般外科医に回し、外科医をアシストされます。しかしながらピチェート先生は結腸造膣術を最後の手段として選択されます。

喫煙者、もしくは大量の飲酒をされる方は、手術前、そして先生のケアを受けている最中はそれらを禁止して下さい。これらの行為は身体に悪いのは承知の事で、大きな手術の後は避けるべきであると皆様理解されていると思います。太り気味の方に関しては、これらの手術を受ける事が可能かどうか評価する為に、先生は事前に全体的な身体のイメージ写真をリクエストされると思います。常識的にこれらの事は理解されていると思いますが、これらの基礎的な医療的必要条件を無視して、手術を受けたがる人が多いのです。

海外での冒険を楽しみましょう。ここはアメリカではありません。全てが異なっています。あなたの望みをクリアにする為に先生ととことん話し合う事が必要です。先生の英語は素晴らしいですが、ある概念はあまり訳しません。これはご理解下さい。先生はタイに住んでいらして、先生の母国語はタイ語なのです。お互いが同じ事を話している状態になるまで話合いましょう。料金節約に関して先生に連絡を取ってみて下さい。この様なお勧めをするに当たり、手術を受ける決心に伴う難題はご承知おき下さい。

凝血のリスクを頭に入れて下さい。手術、入院、そして長時間のフライトによって大きな凝血のリスクが生まれます。私は帰りのフライトで起き上がらず、充分に歩かなかった為、肺におきる深刻な血栓である肺動脈塞栓症にかかってしまいました。

これにより3日間再入院し、命を脅かす危険な状態に陥りました。この件についてはかかりつけの医者及びピチェート先生と充分に話し合うべきです。リスクを下げる事が出来るてはずがあるはずです。

するべき事、するべきでない事

アメリカの医師が行わない事を、ピチェート先生が行って下さると過大な期待をしない事。先生は神様であると思わない事。人それぞれによって回復の仕方は違います。整形手術は第一に芸術であり、第二に科学です。感染症になったり、回復が遅くなったりする場合があるかもしれませんが、これらは先生の過失ではありません。手術にはリスクがないなんて考えないで下さい。リスクは必ずあります。最悪の場合手術台で死に至る事があるかもしれませんし、あなたが望む結果にはならないかもしれません。

あなたにとって何が可能でそして何がベストなのか、色々な医師に問い合わせて彼らの意見を聞いて下さい。私は手術を受ける前にタイ国内5名、アメリカ国内2名の計7名の医師に連絡を取りました。その医師が過去に受け持った事のある患者さんにコンタクトして下さい。私の人生、夢を掛けてこの先生だと信頼する前に、ピチェート先生の6名の前患者さんにコンタクトを取りました。信頼出来る医師であれば、自分の受け持った事のある患者さんの連絡先を教えてくれるはずです。もし教えてくれない様であれば他を当たって下さい。

結論

先生はまず尊敬すべき人物であり、そして次に優秀な外科医です。皆さんの選択肢の一部としてピチェート先生、そして先生のスタッフの方々をお勧めします。タイは思いがけない経験が出来る国です。アメリカの医師に高価な料金を支払い、おまけにこんな冒険的な国に来ないなんて、そんな馬鹿げた事などありません。

もし何かご質問、もしくはピチェート先生に関する詳しい、率直な意見をお聞きになりたい場合は、遠慮なく  rtuttle@speakeasy.com までご連絡下さい。

ロビン

 
腹部形成手術

私は 2003 年 12 月 19 日に腹部形成手術を受けました。手術は全て上手く行きました。6日間入院し、後1日は友人と共に過ごしました。私が泊まったホテルの設備は素晴らしい物でした。手術を受けた際は身体の調子も良く、それがプラスになりました。手術は12月 19 日に2時間かけて行われ、 12 月 28 日に日本に帰国し、休養を取りました。休養の時間が足りなったと思いますが、幸いな事に 感染症にはかかりませんでした。基本的にやるべき事は全てやりました。薬を服用し、腹部装具を着用して階段は昇りませんでした。現在はすっかり元の健康状態に戻り、外見も見違える程に良くなりました。将来はウエスト両サイドの脂肪吸引を受けるつもりでいます。ウエストが引き締まったらどんなに嬉しい事でしょうか。

週に3 - 4回運動をしています。食事にも気を配っていますが、自分が食べたい物を食べています。

  私からアドバイスしたい事はとにかく医療に関する懸念等をピチェート先生とお話して下さいという事です。私にとって良い結果が出ても、あなたにとっては良い結果が出ないかもしれません。手術は痛い物でしたが、その痛みに耐える事が出来ましたし、すぐに回復する事も出来ました。手術前に健康状態が良かった事も関係していると思います。血圧が数日間少々高くなるといった症状もありましたが、最終的には問題ありませんでした。

  これで少しは手術について説明出来たかと思います。手術を決心されるのはあなた自身です。あなた自身が経験する事ですので、確実な事を言う事は出来ません・・・。

皆さんが施して下さったケアーには深く感動しました。今でもピチェート先生と先生のスタッフの方々とはメール・電話で連絡を取っています。

さぁ、手術はご自身で決心して下さい。大きな手術を受ける際は“悩み”など抱えていない方がいいですよ。夫は日本に滞在しており、私は一人でした。ですが全過程においてピチェート先生がいつも側についてお世話をして下さいました。私は手術を受けました。神様が見守っていて下さると信じておりました。私は他人の為ではなく、自分が望む事を行ったのです。

  お体にお気をつけて。皆さんの幸せをお祈り致します。

ドクター ペリー

 
ピチェート先生によるフェイスリフト手術

ピチェート先生、スタッフの皆様

フェイスリフト手術の件について、皆様にお礼申し上げます。この手術によって自分自身に更に自信が持てる様になり、人生も変わりました。写真を何枚かお送り致します。ご使用になりたい場合はどうぞご使用下さい。

次回は腹部形成手術を受けたいと思っています。

患者思いのスタッフの方々と一緒に過ごす事が出来て大変幸せでした。

私の要求に応えて下さった Mrs. Mao 、運転手、そして Lek と Ying ?にお礼を申しあげます。先生のスタッフは皆さん素晴らしい方ばかりです。これからも手術を続けて下さる事をお祈りします。7月に友人と一緒に再度バンコクへ来る予定です。渡タイしたら先生にお目にかかるつもりです。

どうも有難うございました。

テレシタ、日本
 
ピチェート先生による豊胸手術

ピチェート先生による豊胸手術

2004 年4月22日 タイ・バンコク

私自身が経験した事とピチェート先生の手術に関して手短に振り返ってみたいと思います。

まず始めに、ピチェート先生、マオ、ハイに対してお礼を申し上げます。皆さんは本当に良く面倒を見て下さいます。そして2004年4月22日に豊胸手術を受けたタイにて色々とお世話をして下さった素晴らしいスタッフの方々にもお礼を申し上げます。クリニックや病院の先生・スタッフの方々は本当に素晴らしかったです。(病院に入院中も楽しく過ごす事が出来ました)看護婦の方もとても親切で、皆さんが望む事は何でも助けてくれます。食べ物もおいしかったです。ボーイフレンドがずっと一緒にいてくれ、辛い時も心の支えになってくれたのはラッキーでした。もし手術をされる予定でしたら、どなたかに一緒に来てもらった方がいいと思います。手術から目が覚めた時、隣に誰かがいてくれたら安心すると思います。これだけは正直に申し上げますが、手術後の回復には時間がかかりますし、手術はとても痛いです。他の事を言うと嘘になってしまいますので・・。それと後もう一つ。手術後、初めのうちは落ち込むかもしれませんし、手術の結果を受入れる事が出来ない方も出てくるかもしれません。だけど頑張って下さい。その憂鬱さはすぐに吹き飛んで行きます。(それは私が体験しました。私の胸は大きく腫れて、痣が大変醜く、それを見て何度か泣いたのも事実で、すぐにでもその痣を取り除きたい衝動にかられました。何も出来ないのははがゆいですが、それはやがて消えて行きます。ただこれは手術とその回復にはつきものであると思っています。現在術後2週間経過していますが、腫れも引いて来ており、自分自身の胸としてしっかりと固定されて来ています。手術を受けた事を結果的に幸せに思っていますし、手術の結果も大変良好です。ピチェート先生、私の夢を叶えてくれて、そして大きな胸を授けて下さって、本当に有難うございます!

手術後1週間でだいぶ回復し、2週間経つと見違える様になります。腫れは引き、痣はほとんど見えなくなりますが、胸の感覚はまだ麻痺しており、痛み止めを服用する必要があるかもしれません。傷は日に日に小さくなってなっていきますが、この手紙の中で私が述べた事は私が実際に感じた事、そして手術後に私がどんな事を経験したのかについてです。私達は皆違った人間ですので、私が述べた事は個人的な物であると思いますし、この様な手術後の回復状態も違って来ると思います。あなたが望む完全な形の胸になるまでは数ヶ月かかるかもしれません。私の場合は2週間経過して段々と良くなっていますので嬉しく思っています。私は A カップから D カップにする為に470 CC 注入しましたので、皮膚がなじみ柔らかくなるまでに時間がかかります。ただ全体的に見て洋服を来た時のスタイルもとても良くなりましたし、手術を受けて良かったと日に日にその思いが高くなっています。スウェーデンに夏が訪れるのが待ち遠しくてなりません。新しく購入した洋服を着て、新しくなった私を見てもらいます!自分自身が新しく生まれ変わった様です。

タイにて手術をお受けになろうとしている方には、ピチェート先生を自信を持ってお勧めします。先生は素晴らしい外科医です!

皆さんの健康と幸せをお祈りして・・。

スウェーデン ウェロニカ

 
ピチェート先生にお世話になって・・。

ピチェート先生にお世話になって・・。

私はアメリカ、インディアナ州に住む Amie と申します。

自分でどう対処していいか分からず困っている時に先生にコンタクトを取りましたが、その時先生は自分に任せてとおっしゃいました。そして本当に私を救って下さったのです!

母親と一緒に来タイしましたが、まるで女王様の様な扱いを受けました!皆さん本当に手厚いケアと心を持って接して下さり、私が今まで39年間生きて来た中で最高のものです。こんな素晴らしいケア、敬意を払ってくれる所は他にはありません。

先生の手術に関して聞いた事があるというローカルの方々に、今回の私のニーズに関する先生のお話を聞いていました。先生にコンタクトを取ってみると、24時間以内に返事が返って来ました!バンコクに到着した際はリムジンが迎えに来ており、先生がアレンジして下さった滞在先ホテルまでそのリムジンで向かいました。ホテルの部屋は素敵で、清潔でそして居心地良いものでした。まるでヒル○○に泊まっているかの様でした?!

翌日、旅の疲れが取れた後、ピチェート先生及びスタッフの方々に私の部屋にてお会いしました。先生はとても礼儀正しい方で、手術に関する詳細及びオプションを全て説明して下さいました。午後、私立病院(ジェネラル病院)へ向かい、手術の準備を行いました。いつでもスタッフの方が側にいて下さったので、一人になる事はありませんでした。待ち時間に怖さを感じる事はありませんでした。

検査が終了した後、 OR に連れて行かれ、看護婦の一人が手術を待つ間中、私を安心させる為、ずっと手を握っていてくれました。目が覚めた時、予想していた通り痛みを感じましたが、看護婦の笑顔が見えました。彼女はずっと私の側に付いていたくれ、そして次の日まで一緒に居てくれたのです!先生のオフィスには毎日安全で信頼出来るタクシーで行きました。回復は順調であるとおっしゃって頂けました。ホテルのルームサービスは最高で、アメリカンフードが食べられます。先生が考慮して下さったのです。

手術の結果には大変満足しており、先生の指示に忠実に従っています。体は回復し、ピチェート先生が施して下さった手術の結果全てに満足しています。再度手術を行わなければならない場合は、躊躇なくピチェート先生にお願いします!先生とスタッフの方々には何とお礼を申し上げていいか分からない位です!

最後に、私が受けた手術に関してお知りになりたい場合、遠慮なくご連絡下さい。私自身がバンコクに行く前に知らなかった、又答えが見付からなかったあらゆる質問にお答え出来る様、努力致します!タイ、バンコクに行った事は間違いではありませんでした!ピチェート先生とスタッフの方々は一生私の家族です!先生は本当に素敵で親切な方です!!!!

Amie

日本語での問い合わせ:pichet@bangkokplasticsurgery.com

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