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ジェーン ルイーズ ドゥシダー
 
9月18日、妻のパットと私は、訴訟事件の件でリンカーンクラウン裁判所にいました。4年半前、腕に重症を負いその損害賠償を請求する為でした。話しは省略しますが、裁判で勝ちかなりの額の損害賠償金を手に入れました。この賠償金でパットと私はタイに28日間の旅行と私の手術の為にやって来ました。国に帰っても銀行にも充分な額を残して来ましたので心配はありません。

インターネットやその他の情報源からくまなくリサーチし、手術はバンコクのピチェート先生にお願いする事に決めました。先生のウェブサイトにある経歴を全て拝見し、先生に実際にコンタクトを取った所、先生はご自分が受け持った手術の写真を送って下さいました。そこで膣の写真を拝見したのですが、大変感動しました。そして普通に作用している事に興味をそそられました。豊胸手術もピチェート先生にお願いする事に決めました。ただホルモンが充分であるかが気がかりでした。
ピチェート先生は私達(妻のパットと私)にホテルを紹介して下さり、空港往復の車を手配して下さいました。(全て無料です)ホテルも予約して下さり、全て完了です。

2003年10月27日、バンコクにやって来ました。ピチェート先生の運転手が迎えに来てくれて、先生のクリニックに直行しました。先生のアシスタントの一人であるマオに入り口で出迎えられ、上階に行き待合室の様な部屋で飲み物を頂き待機していまいた。数人のスタッフが歩いており、私達に向かってまるで昔から知っている友達の様に挨拶をしてくれました。

次の30分で宣誓書及び同意書に眼を通し署名を行いました。ハリー ベンジャミンに書類を紛失した責任があります。私は既に全ての書類はファックスやメールで送っていたのです。急いで署名を行う必要がありました。
ジーンズとTシャツというラフな格好をした先生が入って来て、私に向かって写真より実物の方がいいねとおっしゃいました。私はこの時点でこの先生に好意を抱きました。

最終的な手術の打ち合わせの前、何を希望しているのか聞かれました。私は結腸カット膣形成を選択していました。先生は1000USドル節約して、5−6インチの深さに出来、結腸カットは不要であると言って下さいました。私も先生もこれで十分であると納得しました。

それからマオとパットがいる別の部屋に移動しました。彼女の英語は素晴らしい。先生の英語は完璧です。
乳房をどれ位の大きさにするか話し合いました。私が支払った固定費用は350CCの移植までカバーします。パットと一緒に350CCのサイズを手に取ってみましたが、私には足りない事が分かりました。そこで最終的に705CCの移植に決定しました。先生に705CCの写真を見せてもらい、自分の胸に照らし合わせて見ると釣り合いが取れていました。先生より病院へ移動する旨を伝えられました。当初パットはゴールドオーキッドホテルで待機するはずでしたが、病院に一緒に行く事になりました。部屋にベッドを入れてお金を節約しました。初めの週のホテルはキャンセルしてもらいました。
結腸カットで1000USドルを節約して豊胸に当てたのは正解でした。パットはお金と車の心配をする必要がなく、いつでも私を訪ねる事が出来るのですから。

病院に到着後、全ての検査を受けました。本当に全部です。皆さんがおっしゃった通り、私は手術にぴったりである人物であるとは気付きませんでした。部屋に連れて行かれ、変な液体と共に6リットルの水を飲むように指示されました。腸内の掃除を行う為です。2時間後、再度変な液体と6リットルの水を与えられました。これで完璧に掃除出来ました。それからくつろいで物事を考える時間がありました。部屋はバスルームが一続きになっており、冷蔵庫とスカイTVが装備されていました。居心地良かったです。

10月28日火曜日、手術室に運ばれました。周りにはパットも含め30名ほどの人々がいました。手術室のドアで皆私に向かって手を振って声援を送ってくれ、パットは私にキスをしてくれました。麻酔で眠りに落ちて行く中、素敵なキスの事を考えていました。

朝6時半、病院の部屋で目が覚めました。パットは私の傍らにいて私の手を握ってくれていました。30人全員が各自の仕事を受け持ち、私を検査していました。実際私は一人ぼっちになった事がありませんでした。痛み止めの注射、抗生物質の投与、それでなければ血圧や熱の測定。それで目が覚めれば食事を持って来たり部屋の掃除をしてくれたりしました。

手術から5日後の11月1日土曜日、先生は軽やかに病室に入って来られ、問題がないのでホテルへ戻る事が出来る旨を告げられました。病院の美容師さんにシャンプーをしてもらい、かっこいい若者にタイフットマッサージをしてもらった後(両方共先生からのプレゼントです)ホテルへ向かいました。この時も先生の運転手に送ってもらいました。

 

ゴールドオーキッドホテルバンコク

ホテルはアメージングでした。我々は二人共4つ星と評価しました。値段ですか?1泊朝食付きのダブルルームで15ドルです。バーの飲み物も安かったです。カールスバーグのジョッキ2?で1.8ドル、2杯目の2?ジョッキは無料でした。何て言っていいか分からないですよ。とにかく良かった。

先生とクリニックのスタッフは1日に2回往診に来て下さり、火曜日に荷物を移動させました。金曜日、先生のクリニックに治療を受けに行く事にしました。この時も先生の運転手が送ってくれました。治療後にはホテルかショッピングプラザに連れて行ってくれます。

土曜日の夜、ピチェート先生がまたプレゼントをして下さいました。バスをハイヤーして下さり、スタッフと患者さん全員を川沿いのレストランに食事に連れて行って下さいました。その後エメラルド寺院にも連れて行って下さいました。

ロイクラトン、いわゆる灯篭流しのお祝いがありました。小さなボートはバナナの葉で作られ、花で彩られています。そこにロウソクや線香を立てます。クラトンを川の表面(池、川、もしくはホテルのプール)に持って行き、ロウソクと線香に火を点し、祈りの言葉を捧げクラトンを浮かべます。ホテルではタイ人が民族衣装を着ていました。寺へ行った後、川に行きクラトンを手渡されました。既にいくつものクラトンが浮かんでいましたが、その中に私達も浮かべました。川は一面見渡す限りライトアップされていました。美しい光景で今でも頭に残っています。

その他王宮、チーク材のマンション、大好きなジムトンプソンの家にも行きました。彼は世界市場にタイシルクを広める努力をしました。彼の家は一般公開されていて、本当に素敵な家です。王様と私の映画制作者が、彼に全ての衣装制作を任せてからブレークしました。

クリニックでの1日2回の治療は続きました。手術から2週間後、膣拡張を開始しました。これにはちょっとした事件がおきました。ものすごい痛みを感じ、病院に再入院したのです。問題ですか?25年間の喫煙です。死滅した皮膚のかけらが痛みの原因でした。あまりの痛さにクリニックで取り除く事が出来なくて、鎮静剤で落ち着かせた方が良いとの判断でした。死滅した皮膚を取り除いたら痛みもなくなりました。何回受けても費用に関して心配した事はなかった?ええ。その通りです。

 残りの治療には何の問題もありませんでした。見た目が良いだけでなく、感覚も良くて、オーガズムも感じましたよ。
 最終日は悲しくなってしまいました。28日間も滞在してクリニックのスタッフ全員がパットと私を知っていました。お別れした時、先生の奥さんの肩で泣いた事を覚えています。それからスタッフ全員にハグをして別れを告げました。
最後に先生と握手を交わした時、先生は両手で私の手を握りながら、一般医は毎日性転換の手術を行っている訳ではないので治療に関し心配を感じているとおっしゃいました。回復中に何か問題が起きたらすぐに自分に連絡を取って欲しい。その場の解決法を指示し、その後の解決法を考えるとの事でした。

 初めにメールで先生とお話しをした時、先生はもし自分が手術を受けに来たら、友人の様に接するつもりであるとおっしゃいました。でも友人の様には接しませんでした。家族の様に接してくれたのです。その事は忘れません。広い心を持つ素晴らしい男性です。

 手術を受けてから自分に大きな自信を持つ事が出来る様になり、他人も私を受入れてくれる様になりました。パットからは顔立ちが柔らかくソフトになったと言われます。その意見に私も一部賛成です。自分としては、私に春を与えてくれた手術の成功のおかげだと思っています。ピチェート先生には本当に感謝していますし、初めの段階でこの現実を導いてくれたパットにももちろん感謝しています。

タイは素晴らしい国で、素晴らしい人々ばかりです。私の一部分です。私のウェブサイトに遊びに来て下さい。

http://www.janeducidre.homestead.com/

フェイ、シンガポール
 

ピチェート先生

 先週バンコクに滞在した際は、大変お世話になりました。有難うございます。まだ少し腫れがありますが、前ほどぴんとは張っていません。だいぶ良くなりましたのでご安心下さい。またタイで近いうちにお目にかかりたいと思います。

お体にお気をつけて、働き過ぎにご注意下さい!本当に有難うございました。

敬具

フェイ、シンガポール

日本語での問い合わせ:pichet@bangkokplasticsurgery.com

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ピチェート医師の携帯 (タイ語、英語) : 001-010-6681-933-1010 (タイ国内の場合:081-933-1010)
クリニックの電話 : 001-010-662-690-8000 (Auto) Fax : 001-010-662-277-5907 日本語での問合せ 携帯:
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