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Dr. ネティ ペリー アダムス

ピチェート先生

  先生にお世話になりましたDr. ネティ ペリー アダムス 、55歳です。‘手術は素晴らしかった'と言いたい。腹部形成手術は本当に上手く行きました。先生とジェネラル病院のスタッフの方々に改めて御礼を述べさせて頂きます。

今とお変わりなく、いつまでも温かく、素敵で、ダイナミックで、優しい先生でいて下さい。私の夫ベンも、妻に素晴らしい手術をして下さって有難うございますと感謝しています。

お互い知らない人同士にも関わらず信頼していました。皆さん本当に有難う。病院スタッフの皆さん、クリニックに名誉を捧げ、イン(ピチェート先生のスタッフ)、マオ(ピチェート先生のスタッフ)ゴン(病院のスタッフ)には特に感謝します。皆さん大変親切でした。

お体に気をつけて、2004年も先生とご家族にとって素晴らしい年になる様、お祈り申し上げます。

草々

Dr. ペリー

ジェーム,カナダ

ピチェート先生、ご家族の方、及びスタッフの方へ

タイ滞在の際は本当にお世話になり、有難うございました。先生とスタッフの方々には何と言ってお礼を申し上げていいのか分からない位です。手術後は順調に回復しています。再度手術を受ける際には今度もぜひ先生にお願いするつもりです。バンコクは本当にアメージングで、色々な経験が出来ました。何でも揃っています。タイに到着し先生の運転手2名を見た時点から、タイでの滞在は楽しいものになり、バンコクという物を経験する事が出来ました。運転手の方にも色々お世話になりました。ホテルもホテルのスタッフも素晴らしく、お陰ですぐに回復する事が出来ました。国に帰っても連絡を取り続けたいと思っています。

これからも宜しくお願い致します。いつも皆様の事を思っています。本当に有難う。私の腫れが引く様、一緒に願って下さいね!

それでは・・。

ジェーム,カナダ

イングリッド,アメリカ

ピチェート先生

   コープクンクラップ!(有難う)本当に感謝しています。手術後2年経過していますが元気にやっています。
 今まで思ってもみなかったほどタイが恋しいです。またタイに戻って、フォトグラファーとして働きたいと思っています。
 先生やスタッフの方には大変お世話になりました。あなた方とお知り合いになる事が出来て光栄です。
 先生の事は周りの皆に話しました。お仕事頑張って下さい。
本当にコープクンクラップ。

ファーククワームキットゥンクンカ(I miss you.)
イングリッド,アメリカ

ジョアン、アメリカ

ウエスト痩身と植毛の為にタイへ初めて行きました。タイへは33時間かかりました(家からホテルまで)。タイはデイトンより12時間進んでいます。空港にはリムジンが迎えに来ていて、そのリムジンでホテルに向かいました。夜中2時頃、先生のスタッフより連絡があり9時に迎えに来るとの事でした。部屋の手続きは既に手配されていましたので、クレジットカードのインプリントのみで済みました。部屋に上がりバスタブにつかって就寝しました。

 9時、スタッフが迎えに来ました。先生がこれからの過程を説明してくれ、たくさんの書類にサインをしました。それから私を問診し、医療データの見直しを行いました。スタッフが病院に連れて行ってくれました。手配は済んでいましたので部屋を移動し、血液検査、心電図等の検査を受けました。20分程で終わり、待ち時間はありませんでした。

     病院はアメリカの近代施設の様ではなく、古くてまるで60年代の建物の様でした。ベッドも手動でしたし、部屋の電気監視設備もそれほどありませんでした。多分他の階にあったのだと思いますが。手術室は眉部リフトを行った外来患者センターの様でした。

 ただ先生と病院のスタッフは良かったです。いつでも1-3人の看護婦がいて、何か必要な物がないか、また身体の調子はどうか(脈拍数、体温、呼吸等)チェックしています。手を握ったり腕をさすってくれたりして励ましてくれます。彼女らはいつも朗らかで笑顔を絶やしません。お陰でいつも安心出来ましたし、手術の恐怖も感じませんでした。

 初日のウエストの脂肪吸引手術と後頭部からの頭髪移植は2時間かかりました。脊髄麻酔がなされました。目を覚ました時、先生のスタッフの一人が手を握ってくれていました。

 2日目は大変でした。局部麻酔を行い3人の方々が2000本の髪を移植し、手術時間は3時間半に及びました(時計を見ていましたが針が進むのが遅かった)。もしまたこの手術をとしたら、今度はもっとお金を払って全身麻酔にて行うでしょう。その晩、先生のスタッフの一人が私の部屋で一晩一緒に過ごす事になりました。1日目の夜にベッドから何度も起き出し、部屋の中を歩き、そして再びベッドに戻った様です。私には記憶はないのですが。病院側は夜間、先生に連絡を入れ、私の行動について説明した様です。それから何か起こらないように私を監視する為にスタッフが一緒にいる様任されたのです。夜中2時頃痛みで目を覚まし、起き上がりました。すぐにインも目を覚まし、痛いかどうか尋ね、夜間勤務の看護婦に痛み止めの薬を要求しました。

退院は午後まで延びてしまいました。早朝、少し熱があり、感染していないと陽性反応が出るまで病院にいさせられました。

 毎日スタッフがホテルに迎えに来てくれ、頭皮をきれいにする為にクリニックに連れて行ってくれました。クリニックに遊びに来て、コンピューターでも使ってねと言ってくれました。そのお陰で寂しい思いもしませんでしたし、部屋に閉じこもる事もありませんでした。

 日に2回、スタッフは別の女性の部屋に清浄と拡張を行う為に訪れていました。下半身手術を行ったらしく、どの様に清浄と拡張を行うのかを説明していたみたいでした。彼女らは完全に治るまで自分達で行う事は禁止されていました。この方法は良いと思います。

 他にアメリカから来て、下半身手術を行ったばかりの3人の女性がいました。一人はシカゴからのロシア人移民、一人はソルトレイクシティから、もう一人は西バージニアからでした。ジャキン、ドミニカそして私の三人は毎日朝食と夕食を共にし、語り合いました。彼女らは2人共手術、治療、結果に満足していました。明日は3人でデパートに行く事が許可されるのでショッピングを楽しもうと思います。残念な事にロシア人の彼女はいつも1人でいましたが、今朝は一緒に朝食を頂きました。

 ホテルの部屋は狭いですが清潔でモダン的です。食べ物も安くておいしいです。ディナーブッフェがたったの5ドルです。部屋代には朝食が含まれています。

 私が今まで行った国の中でタイが一番の国だとは思いませんが、人は一番です。フレンドリーで礼儀正しく優しい。皆気を使ってくれました。ホテルのスタッフも私達の事を女性として接してくれました。今私は戦いで負けたクロマニョン人みたいです。(デイトンを離れる前にも2週間以上のスパンで19時間以上電気分解療法を受けて来ました)

 先生とスタッフに関してですが、皆さん素晴らしい人達でした。優しくて温かい家族の一員になったみたいです。いつも私が何か必要でないかどうか気を使ってくれました。クリニックにいる時、何もいらない時でさえ、体力を保持させる為に水や食べ物を持って来てくれました。皆さん、何も心配しないようにと私に言ってくれ、いつでも世話をしてくれました。何も心配しなくていいなんて素敵ですよね。何かして欲しい時は24時間話しを聞いてくれます。

 この旅行で目的を達成し、もう2つの小さな手術を行いました。性転換手術でタイに来るのは気楽でした。性転換手術やその外科医に関してもあまり知りませんでした。手術を行って意気揚々としていた2人の女性の友達が出来ました。私達は順調に回復しています。9ヶ月以内にバンコクに戻って来たら(数人の先生の許可が出ると仮定して)もっと長く滞在し、再びピチェート先生とそのスタッフのお世話になるつもりです。

ジョアン、アメリカ

 

ジャクリン, アメリカ
 

昔、昔バンコクで・・・。

2003年11月23日、ピチェート先生による手術が終わったばかりです。ピチェート先生と先生のスタッフの配慮に大変感謝しています。私の手術はピチェート先生にとって難しいものでした。というのは使用する陰茎組織と陰嚢組織がほとんどなかったからです。おまけに肥満である事がさらに難しさに拍車をかけていました。ピチェート先生は5インチの深さの新しい膣を形成するのに、陰嚢組織と陰茎組織に加えて腹部から皮膚を移植する事にしました。術後のアフターケアも素晴らしかったです。ただそれだけです。現在は順調に回復に向かっています。また両胸の豊胸手術も行いました。以前手術が失敗した為傷跡が残っており、手術はやりにくかったと思います。しかしピチェート先生の手術は最高で大変満足しています。

 ここには私の他に3名の女性がおり、お互い助け合っていました。昨日は先生がアレンジをして下さり、ショッピングに行って来ました。日曜日にはエメラルド寺院と暁の寺を見に行き、木曜日にはムアン・ボランに行って来ます。ピチェート先生は身体の手術だけでなく、心のケアまでしてくれたのです。私はめったに満足をしない性格ですが、ピチェート先生と彼のスタッフに関しては認めます。

ジャクリン, アメリカ


 

アリー (アメリカ)
 

ピチェート先生への感謝状

こんにちは。

私は男性から女性に性転換を行った58歳の者です。ピチェート先生には2003年9月初めに連絡を取りました。先生は直ぐに返事を返してくれました。(先生は個人的に35以上のメールを毎日チェックされています!)

2003年10月10日に予約を取り、了解を得ました。(パスポート、心理学者から出された書類等を持っていました)

バンコクには2003年10月9日、午後11時50分に到着しました。先生は約束通り車と運転手を手配して下さり、その車でホテルに向かいました。(素敵です)マオに連絡する様メモがあり、部屋には下剤が用意され、それを飲む様に指示されました。

朝6時、浣腸も全て済み、9時にピチェート先生にお会いするのを楽しみに待っていました。先生は楽観的な事は言わず、正直な意見と査定を行ってくれました。それには大変感謝しています。面接をして大量の書面にサインをした後、病院を後にし、ずっと望んでいた女性になれたのです。

ウィパワディー総合病院は綺麗で清潔で近代的設備を備えた病院です。スタッフはプロフェッショナルで親切です。麻酔科医も素晴らしく、硬膜外麻酔を受けてから全身麻酔を受けました。喉の痛みもありませんでしたし、何時間も管を差し込んでいましたが気音もありませんでした。

4日間入院し、退院するまでずっとアシスタントの方が傍に付きっきりでした。クリニックに荷物を取りに戻りホテルにチェックインしました。何部屋か隣にアシスタント(イン)がペリーとスタンバイしていました。私は毎日クリニックに行き、毎朝9時に清浄と拡張を受けました。タックがいつもいてくれ、私が持っていた小説を読んで聞かせ、私が発音の矯正をしてあげていました。彼女は私の事を‘先生'と呼んでいました。彼女は上手な英語を操りました。

スタッフ達は私を家族の様にもてなして世話をしてくれました。これは言いすぎでも何でもないですよ。簡単に言えばピチェート先生がくれた治療やケアはお金で買える物ではありません。私は家族、友人やその他の人にピチェート先生のケアと専門技術をお勧めします。ピチェート先生、奥様、そしてスタッフの皆様本当に有難う。また連絡します。

さようなら。 アリー (アメリカ)


日本語での問い合わせ:pichet@bangkokplasticsurgery.com

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