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SRS(性転換手術)、クリスティーナ

2003年6月13日、金曜日
私はクリスティーナ アリシア メイロビッチと言います。2003年6月1日に性転換手術を受けました。手術の結果には大変満足しています。おしっこがしぶきにならず、普通に出来る事に感動しています。手術箇所に痛みはありません。まだ少し腫れてはいますがじきに引くと思います。ピチェート先生はどんな質問にも真剣に答えて下さり、同意に基づいた決定を促してくれました。お金ではなく人をケアしてくれました。この先生ならもっと高い料金を請求しても構わないと思います。もっとたくさんの人が先生とスタッフのケアを受けられる事を望んでいます。先生のスタッフは私が今まで出会った中で、一番親切な人の中の一人です。手術は私の中では一番重要な案件です。(でした)新しい人生が始まったわけで、良い未来が私を待ち受けています。私の夢を叶えて下さったピチェート先生、スタッフの方々、有難うございます。このバンコクへの旅は良い事ばかりではありませんでした。何か新しい物を得るには失う物がある事を実感しました。手術に悔いはありません。今はもっとタイ語やタイの習慣に関する知識や、色々な経験が出来る様、お金を貯めてタイに戻りたいと思っています。この手術によって私は女性として成長していき、心の奥深くに刻まれているたくさんの傷跡が癒されていく事でしょう。リンの知識と感情的サポート、金銭的援助、リンダの根気、愛情、理解、それにその他の人々の助けがなかったら、私は人生のこのポイントまで容易に辿り着く事は出来なかったでしょう。私が勤務している会社の社長も大変協力的でした。ピチェート先生の深い同情と、たくさんの人々の夢を叶えて挙げたいという気持ちは価格に反映されていると思います。
有難うございます。

あなたの友であり患者の
クリスティーナ アリシア メイロビッチ

こんにちは。今家に着いたばかりなので手短に。
先生は素晴らしい方で友人や家族を大切にされています。先生に手術を受け持ってもらえば、それでもう先生の家族・友人です。手術後、クリニックから歩いて1−2分の場所に連れと宿泊したのですが、毎日食べ物を持って来てくれました。私達が欲する事は何でも聞いてくれました。20ヶ月以内に又先生の所で手術を受けるつもりです。手術自体は近代的設備が整っている、先生のクリニックから15−20分の所にある病院で行われました。アフターケアも素晴らしいです。(ドクターの言う事をきちんと聞いて下さい)もし指示された事が理解出来なかったり、何か変化が起こったりした場合は先生に直ぐに連絡する事。直ぐに診てくれます。長い期間の様に感じましたが、たったの20日間だったのですね。ここに書いた通り皆様に先生をお奨めします。

クリスティーナ

腹部形成手術 べス

ピチェート先生、こんにちは。
私は元気にやっています。ずっと連絡を取りたいと思っておりました。
今現在の体重は240ポンドです。家に帰って来た時は270ポンドありました。腫れは毎日少しずつ引いて来ています。毎日元気になって来ています。今出来るだけ体を動かし歩く様にしています。昨日は初めて市場にショッピングに行って来ました。全てが普通に感じました。自分で食事の用意はしていますが、疲れやすいのでまだ他の人の補助が必要です。不快感がある時はタイレノールを服用しています。腹部に痛みはないのですが、張っている感じがあり、ヒリヒリします。だけど大丈夫です。傷跡も良くなっていて、乾燥してピンク色になっており、感染症の気配はありません。ティムは私と子供の面倒を良くみてくれます。私には毎日昼寝をして、呼吸器を使う様に言います。回復したら写真を送ります。皆さんはとても素敵で優しい人達でした。いくら感謝しても感謝しきれません。それではお元気で。皆さんに宜しくお伝え下さい。

べス

SRS(性転換手術) ジャミーの場合

こんにちは。
私はジャミーです。タイ・バンコクでピチェート先生にして頂いた手術について書きたいと思います。最近ピチェート先生に性別再判定手術をして頂きました。信頼しています。

タイには今まで3回行った事があります。2001年に初めて訪れたのですが、その時は別の外科医の元で手術を受けました。名前は控えますが、初期の反転膣形成は上手く行きました。しかし不幸な事に、ペニスと陰嚢が小さい上、性転換手術とは関係ない病気が術後の治療(拡張)の障害となって、膣が浅くなってしまいました。その複雑さを知らないまま拡張を行っていました。

話は変わりますが、タイに戻って来て今回はピチェート先生に豊胸手術をお願いしました。ピチェート先生が行った豊胸手術については、自分自身の体にも先生の手術の腕にも満足しています。最高です!又悪い事に、家に着いたらすぐに膣が浅すぎる事に気付きました。メールでピチェート先生に連絡し、第二次結腸カット膣形成手術を行う事に決めました。この手術は膣を形成するのに結腸の一部を使用します。

3回目の来タイ時、バンコクに到着し空港に向かいました。英語やその他の言語が書いてある看板がある近代的な空港です。イミグレーションに到着した際、パスポートと出入国カード(既に記入済)を手元に用意しました。出入国カードはバンコクに到着する前、機内にて渡されます。カードに記入しなければならない情報はタイで何処に宿泊するかです。何処のホテルに泊まるのかは分かりませんでしたが、素晴らしい性転換手術を受けられるピチェート先生のクリニックと病院の事は知っていました。手術後にホテルの選択をしますので、ピチェート先生のクリニックの住所を記入しました。イミグレーションではパスポート、出入国カードをチェックされ、来タイの目的を質問されました。何の問題もなかったです。イミグレーションを過ぎ、私のフライトの荷物回転ベルトへ行き、自分のスーツケースを取りました。看板に従って空港の入り口付近に行くと、両替所がありましたので100ドルをバーツに両替しました。1ドル約41バーツです。両替率は時間によって変動しますが、タイは私が来たアメリカの10分の1の安さです。次に黄色い大きなエアポートタクシーの看板を探しました。空港には全部で4箇所あります。デスクにて係員に自分の名前を告げます。空港にいるスタッフはほとんど英語が話せます。ピチェート先生がクリニックまでの車を手配してくれます。車は無料です。いやほとんど無料に近い値段です。

車の中で運転手が高速を使用するかどうか聞いてくるでしょう。高速代は40バーツ、約1ドルです。バンコクの渋滞はひどいので高速を使いましょう。簡単に聞こえるかもしれませんが、本当に簡単です。リラックスして下さい。私みたいな人でも出来るのですから何の問題もありません。

空港を離れるとバンコクのぷんとくる匂いを感じ取る事が出来ます。寺院から漂って来る線香の匂いがします。空気は暖かく、湿っています。タイやバンコクが初めての人は、初めは多少圧倒的な印象を受けるでしょう。そうだよ、ドローシー。あなたはカンザスにはいないのよ。ただ慣れると他の国と同じである事が分かるでしょう。見た目ほど違いはありませんが、大きな冒険が出来る事は確かです。注釈:タイのお店で買い物をしてみて下さい。物は安いしスタッフは親切だし、はまる事間違いなしです。

先生が手配して下さる運転手は何でも知っていますし、カバンも持ってくれます。コストも安いです。

クリニックに到着しました。アメリカのクリニックは教会の様で、コンクリートと鉄筋で出来ている印象的な建物です。ピチェート先生のクリニックは小さくてお粗末でまるでお店の様です。しかし中に入ると床は大変綺麗で快適な環境であり、私が今まで会った事がある人の中で一番フレンドリーなスタッフがいます。深い愛情と優しさであなたを迎えてくれ、ほっとした気分にさせてくれます。

それから間もなくしてピチェート先生とお話をしました。先生は良く微笑み、よく笑います。人が好きで、親切で、温かく、切れる人です。冗談も好きなのでリラックスしてくつろいで下さい。先生は私を問診し、手術をする事に決定しました。それから手術費支払い時にマオ(マム)に会いました。ある人は何故タイの医者は他の医者より料金を安く設定するのか不思議に思っているでしょう。西洋では料金が安いと患者をかき集めるつもりであるとか、技術がお粗末な医者であると考える傾向があります。しかしピチェート先生の場合は違います。一流の技術は誰にも劣りません。彼こそ真の達人です。術後のケアも本当に素晴らしい。ピチェート先生の料金が安い理由は3つあります。

初めにタイの物価は安いので、安いと思っている物でもタイでは適度な利益になるのです。2つ目にタイの文化において、利益を上げる事は結構な事ですが、皆を幸せにする必要があります。3つ目にピチェート先生の事が良く分かりました。ある人は義務だと思い善行を行います。ある人は心から自然に流れ出る親切さを持ち合わせているのです。

病院を離れ、手術の準備に取り掛かりました。恐怖心がありました。手術中に眠らされるのが嫌でした。えい、恐怖心なんてどっか行ってしまえ!しかし予期していなかった事が起こりました。私は祈りの言葉を発し、葉っぱの様に震えながら手術から逃れようとしました。ピチェート先生を見た時、手術室に居たのですが、先生の中にある奇妙な静けさが私を襲いました。私達は話をし、冗談を言い笑いました。それから先生は案内人の様に位置につきました。私にはワルツが聞こえて来ました。先生と手術スタッフはエキスパートです。落ち着いた気持ちになり、眠気が襲って来ました。それからロードが一緒にいるかの様に私は何か言葉を発し、クスクスと笑い、‘さぁ行くぞ!'と言いました。

結腸カット膣形成手術は上手く行きました。病院では素敵な時間を過ごす事が出来ました。ピチェート先生は患者さんに個人的な付添婦をつけて下さいました。インは色々私を助けてくれました。彼女は明るく有能で、親切で、フレンドリーです。今でも彼女を愛しています。看護士の方々は今まで私が会った中で一番のエキスパートで、正確で、親切で、制服のごとくプロフェッショナルです。病院は近代的で清潔で、西洋のそれと同じです。病院は一流です。

術後、ピチェート先生は毎日私を診て下さいました。スタッフは私の食事に気を使ってくれ、欲しい物は何でも持って来てくれました。しかし先生は私が病院で1人寂しい思いをしていると気付いた様です。だから先生や先生の奥さん、スタッフと接触出来る様、クリニックの近くに移動して来る様薦めてくれました。私はその通りにしました。私は文字通り皆様に惹かれました。ピチェート先生とそのスタッフに対し心を開き正直であれば、彼らも心を開き誠実に対応してくれます。

今私はアメリカに戻って来ています。回復は順調で、新しい膣は7インチの深さがあり、湿っていて柔らかくてセクシーです。拡張も最大に出来ます。出来はパーフェクト、やっと女性になれた気がします。ピチェート先生、先生の奥様ポーチャニー、先生のスタッフの技術及び彼らの優しさに感謝しています。
奇跡が起こるとしたら、私はそれを経験したのです。

それでは。 草々 ジャミー

 

ピチェート先生によるバンコクでの性転換手術経験―ロベルタ

私は2003年6月1日にこの手紙を書いています。2003年3月1日に行った手術の3ヶ月後です。

著名な性転換手術の外科医のウェブサイトと集められる限りのその他の情報を全て調べ、男性から女性への性転換手術及び豊胸手術は、タイ・バンコクのピチェート ロートジャラーン先生にお願いする事に決めました。

手術前、ピチェート先生とはメールのみで会話をしました。私が送った質問には直ぐに返事を下さいました。最終的に手術日は2003年3月1日に決めました。手術日を決定した後、Travelocity.comにて689ドルで往復チケットを購入しました。私はTravelocityウェブサイトをお勧めします。往復の日付を気にしないなら大変お得です。

バンコク空港に到着し、通関申告してイミグレーションを過ぎると、ピチェート先生が手配して下さったメルセデスベンツのタクシーが待機していました。その晩宿泊するワッタナーホテル(1晩11ドル)に向かいました。翌朝、ピチェート先生のアシスタントの一人であるマオがホテルに到着、クリニックへ連れて行ってくれました。クリニックに到着し、ピチェート先生にお会いました。先生は親切な方で、性転換手術とBAに関するプランについて話し合いました。

いくつかの質問をしましたが、先生はクリアに率直な答えと正直な手術の結果査定をして下さいました。私の体のサイズには415mlが適当であると言う事に落ち着きました。約一時間後、ピチェート先生より手術はバンコクのジェネラル病院にて午後6時から行われる旨を伝えられました。

このジェネラル病院で手術前検査と準備が済んだ後、手術室に連れて行かれました。手術前は少し緊張していましたが、ピチェート先生と手術スタッフは私の不安を和らげてくれました。私は麻酔を受けている最中でした。手術が終わり病室に運ばれた後、目を覚ましました。手術はスムーズに行われました。

翌朝から以降3日間、ジェネラル病院に入院しました。私は個室に泊まり、病院の親切な看護士による24時間看護を受けました。
3日目の午後退院し、ピチェート先生のスタッフが運転する車でワッタナーホテルへ連れて行ってもらいました。

それから数週間はホテルで休養しました。日に少なくとも2回はピチェート先生のスタッフが洗浄と手術の傷の手当ての為、部屋に来てくれました。訪問時にはいつも食べ物と冷たいペプシを持って来てくれました。これらの訪問に加え、ピチェート先生自身が問診の為に往診して下さいました。ホテル滞在中、ピチェート先生は何度かバンコク市街見学ツアーを私の為に手配して下さり、ケーブルTVを見ようとクリニックに呼んで下さいました。ピチェート先生とそのスタッフは素晴らしく、私のタイ滞在はとても快適で、ストレスを感じない物となりました。

マサチューセッツに戻って来た後、療養の為に休暇を取りました。回復は順調でした。最初の30日は少し痛みがありましたが、もうその痛みもなくなりました。私の膣の見た目も納得出来るものになって来ており、問題なく安定した方向で放尿出来ます。

今年、ベルモントマサチューセッツにあるマックリーン病院でトランスジェンダーの患者を多数診て来た内科医に診察を受けました。私の膣を検査したのですが、彼の専門的意見からしても私の膣はきちんと形成されていて、合理的に形の認識が出来、満足の行く結果であるとの事でした。

今年の終わりにピチェート先生の元でS状結腸手術を受けるつもりです。ピチェート先生と先生のスタッフの方々に再度お目にかかるのを楽しみにしています。先生を全面的に信頼しています。男性から女性への性転換手術と豊胸手術に関して、私は先生をお奨めします。

患者表彰状 ポール

2003年7月
ピチェート先生

タイでの手術の際にはスタッフの皆様及び先生にお世話になりました。有難うございます。西洋人でアジアには疎い私ですが、先生の優しさとよく働く看護婦さんのお陰ですぐにリラックスする事が出来ました。
病院は一流で、宿泊したホテル(ロイヤルオーキッドホテル)はコストパフォーマンスも良く、豪華で大変気に入りました。
受けた治療に関しては、頭髪移植は考えていたよりずっとスムーズに行き、その結果とアフターケアの気楽さに満足しています。顎増大手術も素晴らしく、(たったの1週間後です)胸、ウエスト、腹部の脂肪吸引手術にも満足しています。
簡単に申し上げますが、9日間は快適で、医療の面でも手厚い看護を受けましたし、人間としての面でも手厚い看護を受けました。(手術後看護婦の一人が一晩中一緒にいてくれました)
手術結果は予想以上で、痛みも思ったよりも少なかったです。(良かった!)
最後にもう一度スタッフと先生にお礼を申し上げます。
料金はお手頃でした。もし再度治療を受ける場合は、又先生にお世話になります。

それでは・・・。
ポール

日本語での問い合わせ:pichet@bangkokplasticsurgery.com

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